きつね室内散歩中。

ヒストリエが永遠に終わってほしくない自分がいる。

 
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さて、使いたいスクリプトが多過ぎて困ったものですね!
戦闘画面系とスキル系がよく喧嘩してます。
でも何とかなったようなのでまた開発していこうかなと。

どう面白く目指すかって、難しいですよね。
世界樹のような職ごとのスキルツリーにするか、
アクターごとにレベルアップでスキル覚えさすか、
はたまたFFのようなAPシステムにするか。

過去の名作見てる限りはデフォルトの
レベルアップ、アクターごとで十分な気がします。
問題なのは自分にテキスト力ないから
お話の面白さで誤魔化せないってとこなんですよねw
ギャグならともかくシリアスはちょっとねえ。
それに過去の名作は話や戦闘バランスや世界が面白いから
デフォルト戦闘でもゲームとして成り立ってるわけで…。


 
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チャット中にふとお友達が話題にした何かについて
あまり知らなかったときに、
自分の場合は、
あまり興味がなくとも友達が話題にしたものだからと
ググってどういうものか調べるんですが、
中には調べもしないうちから興味ないよと、
そこで会話終わらせちゃう人種がいますよね?
ああいうのって人としてどうなのかなと思う。

PC手元にあるんだから、ちょいとググればいいじゃない。
例えそれが興味のない映画のジャンルでも、
知らない歌手でも、音楽でも、ゲームのジャンルでも。
ほんの数分手間かけてちょっと気にかけることが
知人、友人の好きなものについての知識を得ることが
そんなにも無駄なことかなって。
例えその先二度と使うことのない知識でも、
やっぱり興味のない中身であったとしても、
それを無駄だと思うのは己の中身がないからだよね。



 
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戦闘がほぼデフォルト
orスクリプト素材ですぐに再現出来るもの

Ruina 廃都の物語
イストワール(RPGツクール2000製)
ネフェシエル(RPGツクール2000製)
夜明けの口笛吹き(RPGツクール2000製)
らんだむダンジョン(RPGツクールVX製)
ジョジョの奇妙な冒険 7人目のスタンド使い(RPGツクール2000製)
FULLMETALPANZERS(フルメタルパンツァーズ)

特殊
魔王物語物語(RPGツクールXP製)
月夜に響くノクターン Rebirth(RPGツクールXP製)
シルフェイド幻想譚(RPGツクール2000製)
巡り回る。 (※注 WOLFRPGエディター製)


名作並べるとこんな感じっすかねえ?
上の中じゃフルメタルパンツァーズだけ知名度低いと思うけど
他の名作と同じくらい面白いよ。メタルマックス好きならやっとけ!
で、何が言いたいというと名作と呼ばれる作品の多くが
あまり戦闘に、凝ったシステムつんでないんですよね。
それでも面白いのは何度も繰り返したであろうバランス取りや、
キャラによって使えるスキルが限られていたりとか、
ダンジョンの適度な長さとかエンカウント率とか、
頑張ってるんだろうなーと。


収集、やり込み系 
らんだむダンジョン
巡り回る。
FULLMETALPANZERS ※王道か探索でもいいかも

世界探索系っていうかネフェイスト系
イストワール
ネフェシエル
夜明けの口笛吹き
魔王物語物語

王道系 1本の大きなストーリーがあってそれを追って行く形
月夜に響くノクターン Rebirth
Ruina 廃都の物語
ジョジョの奇妙な冒険

ロマサガ系 時間の概念が存在する
主人公の行動がダイレクトにNPCの生死などに関わったりします
シルフェイド幻想譚

うち完全なるフィールドマップが存在するのが
FULLMETALPANZERS
シルフェイド幻想譚
巡り回る。

アイテムの数と説明文がすげー
らんだむダンジョン

テキストのセンスがすげー
Ruina 廃都の物語

マップの複雑さがすげー
イストワール
ネフェシエル

戦闘が面白い
月夜に響くノクターン Rebirth

システム勝ち
巡り回る。
Ruina 廃都の物語

哲学的なシナリオと独特の世界観
夜明けの口笛吹き

フリゲ語るならネフェイストは当然抑えておくとして
(でも初心者向けではないよね、ネフェイストは。)
最近はらんだむダンジョンと巡り回る。の評価が高いですね、
どちらも長時間楽しめる作品だと思います。
自分は主人公が喋り捲るのは嫌いなので
らんだむダンジョンとノクターンはやり込んでないんですが。

ちなみに自分が一番好きなのは
Ruina 廃都の物語 ですよー。

マップの構造が好きなのが
魔王物語物語

自然系のダンジョン中心でいいよね。
あと音楽が好き。



 
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先週やっと小野寺さんのターンが回ってきたと思ったら
案の定今週も桐崎さん無双でした!\(^o^)/オワタ
おい!ヒロインが息してないぞ!!!
ヒロインがもはやサブキャラ化していませんか!
昔はともかく
最近はツンデレキャラのヒロイン属性強いですよね…。
暴デレは限度超えるとウザいけど、(赤松作品のあいつとか)
照れ隠しで収まる分には可愛いよね。
よって桐崎さんは正義。

しかし本当に小野寺さんが息してない。
もしかすると我々は小野寺さんがヒロインだと
−錯覚していただけなのかもしれない。






 
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買わずに済むならそれで済ませようと
FE新作すら買わずに今まで耐えてきましたが
もうすぐ強敵が発売されるんですよね、
カルドセプト3DSという強敵が。

自分はこのボードゲームの大ファンでして、
失敗作であるカルドセプトサーガ以外は
所持しているハードでのシリーズは全部買ってるんですよ。
このゲームは簡単に言うと
カードゲームの要素を加えたモノポリーで、
サイコロを振って止まった領地が誰のものでもなければ
手札からクリーチャーを召喚して領地を自分のものに出来るんです。
以降、対戦相手がその場に止まると通行料を貰えるんですねー。
面白いのは、そのときに対戦相手がクリーチャーを召喚して
バトルして勝てばその土地を奪えちゃうんですよ!これが熱い!
攻撃する側は武器カードを使用して攻撃力を上げたり、
防御側は防具でHPを増やしたりしながら守るんですねー。
攻撃力高いクリーチャーに武器付けて勝てる!と思ってたら
防御側が先制攻撃付けてきて先に攻撃されて負けた!
とか面白いですよー。

重要なのは相手の手札が常に見れること!
実際使われるまでに対抗手段を講じれることが多いです。
単純に能力値の高さだけでなく、特殊能力が豊富ですから
絶対無敵のクリーチャーなんていなくて
どのカードやコンボにも何かしら対抗策が残されていて、
相手の動きを見ながら手元に残すカードを考えたり、
単純にカードの強さや運だけでは巧くいかないところが面白い。

カード集めもまた楽しいんですよねー。
比較的長い時間(10分〜?)をかけて勝利しても
カードゲームでいう1パックぶんくらいしか貰えないのが
中々焦らされていいんですよね、
大体のカードは何かしら特殊能力もってるんで
空気的なカードが存在しないんですよ。
それに、強いカードは召喚条件が厳しかったりしますからね。
だもんで新しいカードが手に入るとワクテカします。

対戦相手が人間じゃなくても十分面白いってのがいいよね、
カルドセプトは。
ただ楽しむだけなら好きなCPUとタッグ組んで
タッグ戦とかするのが好きだなー。
CPUがたまに足引っ張るけどそれがまたいいw

カードゲームって聞くと
難しいんじゃない?って思うかもしれないけど
カルドセプトに限っては超簡単ですよ!

何が簡単って、カードの説明が物凄く判り易い上に
チュートリアルが親切なんですよね、毎回。
まー興味があったら安い作品に手出してみてはいかがでしょうか。
ただしサーガ、お前は駄目だ。









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